洗車セット(500ml空スプレー付) …カー用品店でも大人気!!500mlスプレー(10倍希釈液入り)が20本作れます!!

クルマ丸ごとコレ1本

汚れがすごく落ちます!!驚きの洗浄力です!!高い経済性!!
フォーミュラG510 濃縮原液1Lで、500mlスプレー(10倍希釈液入り)を20本作れます。すばらしい経済性です。

また、ウインドウォッシャー液を作る場合ですと、100倍希釈液で良いので500mlを200本作れます。窓ガラスの清掃にも最適です。
フォーミュラG-510純植物性多目的洗剤のすばらしさをお試し下さい!!
プロユーザーが使う業務用洗剤を個人で!

■■ 車を安心して洗浄できます ■■
フォーミュラG-510は針葉樹から抽出するトールオイルが原料の植物性洗浄剤なので石油系溶剤など一切含んでおりません。 人体に害を与えません。手肌にもとってもやさしいです。車の塗装にもやさしい!!
■車のボディーシャンプーとして!!
■ワックス作用があり撥水効果が抜群です!!
■エンブレムや細部に入り込んだ汚れに効果があります!!
■ゴムを劣化させる事がないのでタイヤにもご利用下さい!!
■ウオッシャー液として使用下さい。ノズルの詰まりが解消します!!
■泡たちが少なく節水できます!!

■■ 防錆作用・防腐食作用があります ■■
あらゆる金属面の汚れを取り除き、腐食を防ぐ。又、軽い表面上の錆は除去できます

■■ 究極の洗車洗剤!これ一本で何でも洗える ■■
フォーミュラG-510は用途に合わせて希釈率を変えるだけで自動車用洗剤としてご使用頂けます。車のボディ・バンパー、タイヤ・ホイールなどの外装、シート・ダッシュボード等の内装、ガラス・ミラー、ウィンドウォッシャー液、エンジンルーム、各種機械・部品、スチーム・スプレー、工場床、工具・設備、手、・・・・

■■ 地球に優しいエコ洗剤です ■■
排水は1週間でバイオ分解され自然の状態に還元されます。
泡立ちが少なくコロイド効果ですすぎが容易で節水ができます。
フォーミュラG-510は地球環境にやさしく、安全で、そのうえ汚れが良くおち経済的な洗剤なのです。

■■ 排水基準などの行政調査なども安心■■
自動車工場等の床、壁などなど、軽い汚れ、オイル交換時にこぼれたオイルなど様々な場所でG510を使用していただくことにより、配水管、側溝、油水分離槽までも洗浄しますので、排水基準などの行政調査なども安心です。直接、油水分離槽にG510を混入してカクハンすれば、中和分解作用が発生し、分離槽自体の直接洗浄が行えます。

 


G510での洗車方法


 

外装

① バケツに水を入れてから、フォーミュラG‐510の原液を10Lの水に対し、
約100~160ccの原液を入れ希釈液を作ってください。
② ホース等でボディ・タイヤ・ホイールにまんべんなく水をかけ、ホースだけで落ちる汚
れは落としてしまいます。
③ タイヤ・ホイールに、5倍で希釈したG‐510を4本順番にスプレーし、更に4本順
番に軽くブラシ(無い場合はスポンジでも可)でこすります。そして、乾かないうちにす
すぎます。(こびりついた汚れは、5分ほどたってからすすいで下さい。細かい柄のホ
イールは歯ブラシですると良いでしょう。)
④ 次に、G‐510を薄めたバケツに雑巾をひたし、タップリし見込ませたものでガラス
を先に洗い、次に車の上部から力をあまり入れずに洗っていきます。このとき、雑巾で
ボディを洗う方向は縦、横の方向でこすります。斜めや、円を描いては×。何度も雑巾
をバケツにひたしながら、洗いましょう。エンブレム等の凸凹したところは10~20
倍希釈液をスプレーし、しばらく置いてから綿棒で優しくこすって下さい。バンパー、
ナンバープレート、Fガラス等の虫の死骸・足回りのピッチやタールは10倍希釈液を
スプレーして、しばらく置いてから雑巾等でこすって下さい。
⑤ ホース等で、上から泡が残らないようにすすいで下さい。すすいだ後は固く絞った雑巾
でガラス、車の上部から拭いて下さい。 洗車終了。
※鉄粉取り用粘土を使って鉄粉取をするときにも、50倍希釈液をスプレーしながらする
と良いでしょう。
※ウィンドウウォッシャータンクにG‐510を100~200倍に薄めて入れておくと、
ウィンドウウォッシャー液としてもご使用いただけます。


 

内装
砂やゴミは拾うか、掃除機で吸って下さい。
・ 足マットはボディ洗いで残ったバケツの希釈液をまんべんなくかけ、軽くこすってから
すすいで下さい。シミは10~20倍希釈液をスプレーして下さい。
・ 布製シート、内張り等の汚れは汚れの程度にあわせて、30~60倍希釈液をスプレー
し乾いたタオルで拭き取って下さい。シミは10~20倍希釈液をスプレーして、乾い
たタオルで拭き取って下さい。
・ 皮・樹脂製のシート、内張り、ハンドル、ダッシュボード等の汚れは30~50倍希釈
液をスプレーし乾いたタオルで拭き取って下さい。
・ ルームミラー、内窓は150~200倍希釈液をスプレーし固く絞ったタオルで拭き取
って下さい。このとき内窓の拭き方は縦横方向に端から端までまっすぐに途中で止めず
に拭いて下さい。円を描いたり、途中で止めると拭きムラができます。
※足マットは乾いてから、元に戻すようにしましょう。
※内装を拭いた後、まだ湿っている場合は全てのドアを開けて、乾燥させましょう。


エンジンルーム・下回り

エンジンルームの構造をよくご存知で無い方は、洗浄はしないで下さい。
エンジンルームの洗浄は、エンジンの冷えた状態で、あらかじめ水の掛かってはいけない
所にはビニール袋等でマスキングをしてから行なって下さい。
ホースバンドの緩み・はずれの確認をしてください。ホース、パイプ、パッキン、ブーツ
等に亀裂や損傷がある場合は、洗浄はしないで下さい。お湯は使わないようにして下さい。
はじめにまんべんなく水を優しくかけてください。軽度の汚れは5~10倍希釈液を、重
度の汚れには5倍希釈液をスプレーし、5分程度置いてから優しくホース等ですすいで下
さい。更に汚れのひどい個所は歯ブラシ等で軽くブラッシングをしてからすすいで下さい。
ラジエター、インタークーラー等の外部は一度水をかけてから10倍希釈液をスプレーし、
5分程度置いてからすすいで下さい。
吸気系(エアクリーナー、スロットル周辺、吸気パイプ・バキューム機器ホースのつなぎ
目)の水分を乾いた雑巾で拭き取ってから、ボンネットを空けたままエンジンをまわし乾
燥させてください。十分乾きましたらエンジンを止めて、必要に応じて潤滑油、グリース、
CRC等を必要個所に塗布してください。